久々のショートパンツ! | 走りながら、食べて、聞いて、考えて!

久々のショートパンツ!

大阪の今日のお天気は、曇りのち晴れとか。

でも、午前中に走りに出たが、11字くらいには晴れ間がたくさん出て、そりゃもう「Spring Has Come!」っていうお天気。


そこで、上下のウィンドブレーカーを脱いで、腰にまきつけ走った。


冬の間、上下ロングで走っていると、水分補給もそれほど必要なく、あたたかくて気持ちよく走れていたが、この季節、暖かくなってタンクトップとショートパンツで走れるっていうのは、弾む気持ちにもなっていいなあ!


汗のかきかたも気持ちいい。

でも、きっと、これから暑くなればこれはこれで酷いかもしれないが。


途中、お腹がいたくなって、トイレに駆け込んだ。

おっと、大阪城公園内のトイレには、「紙」がない!

しかし、大丈夫。


お腹が弱い自分は、常に携帯ティシュを携帯している。

それもちゃんと水に流せる、ウエットティシュ。


これは、通常の練習時も絶対に必要不可欠なものであるが、レースのときもなおさらである。


レースの時のトイレ事情は、運営側の計画がどれほど最悪の状態を予期してつくってあるかでわかるのだが、今まで満足できたものは、そうないだろう。

当然、スタート前にトイレを利用したくなるし、だから集中するのだが、

いつかのタニマリの時には、どのトイレにも紙がない。

さらに、簡易水洗トイレにもかかわらず、水も流れない。

で、あふれかえってしまっている状態。

それでもなんとか、まだ「余裕」のあるトイレを探し、利用するわけだが本当にひどかった。


浦安ハーフのときも、あるトイレには並んでいて、あるトイレは好いていた。

不思議に思ったら、「紙」がなかったのだ。

自分は常に携帯しているので問題なく利用できる。


ウェットティシュは、風邪が強くて、顔が砂埃になっても拭ける。

ドリンクがかかっててがベタついても拭ける。


そういったために常に携帯しているとこれは便利なもの。



ま、本来は自分はお腹が弱いので、すぐトイレに駆け込みたくなるのがいけないのだが。


ま、そんなこんなで、今日も、気持ちよく20km走れました。


明日は、しもがもさんといっしょに、「トレイル初挑戦の巻!」です。