※今までの経過を遡って書いています。急いでリアルタイムに追いつきます!
息子の出産が終わって少ししてから、またまたアメリカの別の州へお引越しが決まりました
これで、3都市目、、、
息子をお披露目がてらお世話になった不妊治療ドクターに相談しに行き、引越し後の治療について聞きました。
・凍結胚の輸送は、簡単に安全にできる。アメリカ人も引越しする人は多いので、珍しいことではない。
・移植の時だけ戻ってくるのでもOK。滞在は4日間くらい。
そして、ちなみにどこに引っ越すの?と聞かれたので、答えると、、、
なんと!!!
私たちが引っ越す先の市に知り合いのドクターがおり、とても優秀だと!!
イチからクリニック探しするの不安だったので、ありがたく紹介してもらうことに。
息子を連れての飛行機移動。
主人に休みを取ってもらう。
スムーズにいかないことは分かりきっているクリニック間の情報共有
どう考えても引越し先でよい先生にお世話になる方がいい!!!
それに、なんか、とてもご縁を感じたので
引っ越してきてから、子宮ガン検診の定期検診でお世話になったOB(産婦人科医)にオススメの不妊治療ドクターを聞いたら、真っ先にこの先生が出てきました。この辺りでは人気の先生みたい
実際会ってみると、物腰が柔らかく、忙しい感なく話をしっかり聞いてくれ、説明もとっても丁寧で信頼してお任せできるドクターだな、と感じています
紹介してくれたドクターとは仲がいいらしく、
「◯◯の患者だから、特別頑張るよ!!」と言ってくれています
長くなりましたので、続きは次へ。
