前回のブログに記載したgacco のプログラミングの講座が昨日から始まりました

早速、受講してみましたが、
1回目からつまずきました
javaなるものをインストールして、java の実行環境を整えるのですが、先生に言われた通りにやったはずなのに、何度やってもエラーに
でも、こんな時、やっぱりgoogle検索は役立ちますなぁ
とりあえずわからない
java 環境変数
と打ち込んで調べてみると、めちゃめちゃわかりやすいサイトが見つかり、そのサイトのおかげで成功しました
始めからそう教えてくれればいいのに...
とも思ってしまいましたが、
無料でかつ限られた時間(ビデオ1本15分程度)だから、難しいのでしょう。
2回分受講しましたが、今までのようにただビデオを見ていればオッケーという訳にはいかず、まだまだ悪戦苦闘の予感
何回目まで続くのかなぁ
さて、昨日も6キロほど走りましたが、出発してから1時間近くかかってしまいました
なぜ6キロでそんなにかかるの?
と言われそうですね。
出発して500mほどで交差点があるのですが、パトカーがたくさん
ちょっと遠くてあまりよく見えなかったのですが、復路でいつも通る踏切なので、何があったか気になります。
現場の方には入って行けないので、そのまま国道5号を小樽方面に走りましたが、しばらく進むとまた踏切のカーンカーンカーンの音が
ちょっとコースからずれて踏切の方に行くと、3台かの車が踏切が開くのを待っていました。
この踏切、しばらく(何時間も)開かないぞ
人見知りガッキーですが、放ってもおけないので、窓をたたいて
事故があったようなので、この踏切、開かないと思いますよ
とお声かけしました。しかし、
次から次と車が入ってくるので、またひたすら声かけ。
いつまでここにいなければならないの
そして、車が入ってくるのを阻止するために両手で大きくバッテンを出しましたが、それでも入って来ようとする車が
事故があったようなので、ここ通れませんよ!
すると、
JR北海道です!
というお返事が帰ってきて、あとはおまかせしてランニング再開
臆病者ガッキーですから、 走りながら、いつもの踏切、もう通れないかなぁ
と考えたり、家に帰ってインターネットで調べてみると、どうやら電車と自動車が衝突したらしい。フェイスブックに上がった写真を見ると、運転手の方は無事だったのかなぁと気になりました
本当に臆病者で、ちょっと霊感も感じる方なので、夜トイレに行こうとしたらドアが目に入り、誰かが立っているのではないか
電気をつけたまま寝ちゃいました
そして翌朝、恐る恐る新聞を確認すると

(北海道新聞)
ご無事だったようで何より