また畑が減った。市川市は、下貝塚中の近く。900坪ぐらいの梨畑だった。あっという間... この投稿をInstagramで見る また畑が減った。 市川市は、下貝塚中の近く。 900坪ぐらいの梨畑だった。 あっという間に、梨の木が切り倒され、宅地化の着工が始まった。 農地からの宅地化はあっても、その逆は無い。 何かの力によって、 海外からの輸入が止まったトキ、日本は大前提が崩れ、今を振り返るに違いない。 千人万耕。 帰農の日。 そう遠くは無いかも知れない。 中野紘成(ニンニクまん)(@831_man)がシェアした投稿 - 2020年Oct月15日am3時39分PDT