
あるあるシリーズ
こんにちは!
世界に目を向けるとこうして何気ない生活を送れているだけでもすごいと思います。大きな変化のある1日ではないかもしれないですが、そういう何気ない1日を積み重ねていくことって意外と難しいのです。
ずっとこのままいたいと思っていても突然突拍子もないことが身に降りかかったりすることがあります。予測できたとしても現実に先に何が起こるのか誰も先のことはわからないです。
だからこそ何気なく過ごし、ご飯をいっぱい食べて、何気なく笑う、ただこれだけでも幸せなことだと分かっていても人間はさらに欲深くなってしまいますよね。
当たり前のことが当たり前でないと気づくのはいつも身に何かが起きたとかだと思います。
有り難さという言葉を頭に置いておかないとですね!
今日は長距離あるあるでも書こうかと思います🏃♂️
・音楽を聴きながらランニングしている時に周囲に誰もいないことを確認して、つい歌を口ずさんでしまう!!
↑
これ意外とあると思います(笑)
もちろんランニングの時に音楽を聴かないという人もいるかと思いますが、最近はBluetoothイヤホンが出て来たためそれを耳につけている人をよく見かけます。すれ違う時は歌ってはいませんが、たぶん1人きりになった時には大音量で歌ってるんだろうなといつもすれ違いながら思っています😁
特に良いペースで走れていたり、気分が良い時は一人カラオケでもしてるのかってくらい歌っている人も聞いたことがあります。
ランニングで解放的になるからこそあるあるですね(笑)
・前から人が走って来たりする時、相手とぶつからないように手を横に出して自分は右側(または左側)を走りますアピールをする
↑
これに関しては少し特殊かもしれませんが、走っている時に前から走ってくる人とすれ違いざまにぶつからないように自分の進路を手で表して、衝突を避けることがあります。あとは複数人で走っている時に歩いている人や支柱などがある時に後ろの人にそのことを知らせるために手を横に出して表現することもあります。
接触を防止するために手で知らせるのはあるあるですね。特にペースが速かったりすると口でアナウンスしても良いのですが、やはりキツイのでせめてもの手で表現というスタイルを取ることがよくあります(笑)
ぜひランニングをしているとき彼らのことに注目しながら走ってみてください!
多分当てはまる人が多くいるかと思います🤔笑
以上長距離あるあるでした!