こんにちは!!!



日中は上着なしで余裕で過ごせるくらいになってきました🌞

そのおかげもあって体も徐々に動いてきております。



新年度からは昨年のように大会が中止続出ということは無さそうなので、選手としては試合計画が立てやすくなりますね。




2020年がどれだけ大変だったか実感することだと思います。とはいえは、何かあれば中止ということにもなりかねないので色々と用心しないといけませんね🤔




スタートラインにたってからアルコール消毒をするようなこともありましたが、今後はどうなりますかね🧐?





さて、このシーズンになればベテランも若手も中堅も関係なくフレッシュな気持ちになるかと思います。

心機一転といった気持ちでスタートですね!





競技という枠だけではなく、一般社会においてものんですが年齢って結構立場的なものに関係してきます。




年齢を重ねるとその分知識、経験が増え熟してきます。

大学の時に1年生が4年生に対して思う気持ちってそれを如実に表しているように感じます。




1年生からしたら4年生は "the大人" という感じで、存在感があって威厳もあってと自分に無いものをたくさん持っているという感じだったのではないでしょうか??笑





逆に自分が上の立場になるとそれが逆転して、ちょっと立場、先輩を気取っていたとかもあったりなかったり、、、(笑)


上になればなるほど上らしく在らないとと思っちゃいますよね。

それが成長に繋がったり、逆に押し潰すされそうになっり、いろんな作用があります。





見た目上の立場では年齢はあるかもしれませんが、内側まで気取らなくて良いのではないか?とはと感じました😳



上の立場に立ったからって全能の神になれたわけではないので、自分よりも下の子の方が優っていることだって必ずあります。

そこから学ぶことってたくさんあるんですよね☺️





自分の学生時代はそうでした。

タイムの伸び悩みにぶち当たったときに、粋のいい後輩の動きなどを見て色々と学ばせてもらいました。その後、その伸び悩みから打開することができてひとつ壁を越えることができてタイムが一気に伸びた経験があります。




学生に限らず、これは社会に出てからでも通ずる部分はあって年齢差20歳離れていても考え方、捉え方が全く違うので20年違う分新しい時代にあった発見が見つけられるはずです。




上にいるからといってあぐらをかくのではなく、謙虚にでも自分色は大切にしていきたいですね😁