こんにちは😃



今日は昨日と違い日差しが強かったですね!
朝と午前中との温度差が尋常じゃないくらいありました😂





こういう日は普通に生活しているだけでもダメージはありますが、練習をして追い込めばそのダメージはもっとすごいものになります🏃‍♂️💦






いまの天候が物語っているように天候に関しては自分たちではどうにもできません!




天候の変化を受け入れるしかないのです🤔





科学技術がどうのこうの言えばなんとかなるかもしれませんが、現実問題それは難しいです。笑





個人の一存でできることではありません💦






長距離にとって天候は大敵です🧐
四季それぞれにリスクがあって、それに対応していかなければなりません。





その中でも暑さは1番の強敵であると考えます!
なぜなら、体へのダメージが他の条件と比べて大きいからです。




寒い中の雨もなかなかのものですが、暑さによる体力の消耗はエグいです😱






そんな暑い中での練習においての長距離あるあるを今日は書こうと思っています!







この時期はロードレースに向けた強化トレーニングが増えてきます。
実戦に近いものから、走り込みのようなものまで様々です🏃‍♂️






そのメニューをこなすときに暑さがあった場合、負荷は通常の何倍もかかると経験上思います😱






とくに内臓への見えないダメージが本当に凄まじいです!






追い込んだときは、足などの筋肉へのダメージだけではなく内臓にボディブローのようにダメージが加わっていることを頭に入れておかなければなりません😅






長距離において内臓へのダメージは走り終わった後に影響を及ぼします!




それは以下のようなことです👇
・まともにダウンができない
・軟便になる
・食欲の減退
・翌日疲労がドット現れる



これが代表的な症状かと思います💦
長距離あるあるなんですよね!





具体的な例をあげます!笑
練習で30キロを走ったときに、途中は良かったものの走り終わったときに全身に疲労感がありまともにクールダウンができないというパターンがあるとします。



すると内臓へのダメージが大きすぎて、本来なら体の回復のためにも食事を取らないといけないのですが食べ物が喉を通らないのです!



なんとか食べようとするものの食べるのに普段の何倍も時間がかかってしまう🤣




と言った例を挙げると自分もなったことがあると共感する方もいると思います🙆‍♂️笑




自分も何回も経験してます!笑笑





しかし、だからといって何も食べなくていいというわけではありません。
翌日のこと、先のことを考えた上でしっかりとケアしなければなりません。





何か摂取できるものを体に入れ、適度に水分を摂取することが大切です👌
ご飯をちゃんと食べることが1番の健康体であるので、無理は良くないですが食べれる状態にしっかりとコンディショニングすることはトレーニングを継続する上でも必須であります😅






上に書いたあるあるは夏の時期が多いですが、この秋、冬に関しても暑くないからといって油断してはいけません⚠️




適度な水分の摂取、食事の摂取は必須科目です。
涼しいから内臓へのダメージはないと思ったら大間違いで、意外とダメージが残ったりすることをちゃんと把握しとかないといけません👌






長距離は追い込んだら全身へのダメージが凄いので、上記のようなことが起こりやすいです。
たまに内臓が強い選手は追い込んでもケロっとご飯を食べる人がいますが、自分が撃沈してるときにその姿を見るとゾッとします😅





あるあるとして、今回書かせてもらいましたがあるあるだからこのダメージは仕方ないと思うのではなくて、あるあるだからこそいかにそのダメージを少なくするかを考えて取り組むことが大切ですね😊







書いていて、自分も再確認できたのでこれからのシーズン、とくにマラソンをやる上では気をつけていきたいと思います☺️




今日も読んでいただきありがとうございました😊
練習の流しの動画撮ったんですが、後ろからのアングルは意外と色々見えるものがあって良いですね!


これから取り入れていきたいと思います💪