こんにちは!!!



機能のダメージがまだ残っています🌞
気温差がやばすぎます🤣





昨日は走り込みました!
2時間を超える死闘でしたが、なんとかやり切りました🙆‍♂️



終わったときはフラフラでしたが💦




おかげさまで終わった後の顔は😱!!笑





夏かって思うくらい体から水分が絞り出されました😭
ケアをしっかりしないと危ないので気をつけます!笑






本題に入っていきます!!
タイトルにあるように、長距離選手は周回コースや競技場で走っているときに前に人がいていく手を阻んでいる場合その人を追い抜くときにする行動があります🏃‍♂️🏃‍♂️





一体何かわかりますか??笑








答えは、、、「コース!!」または「コース開けてください!!」と叫びます(笑)







これは競技場を使用してる時は結構言いますね!
インターバルの練習をしている人と、ペース走をしている人とではスピードが違います。
ですが、同じ1コースを走るので被ってしまうのです。



そんな時、暗黙の了解で速い方に譲るというのがあるのですがどちらも練習に必死の時は気づけないことだってあります。





そんなときに、先ほど言ったように声かけをしてコースを開けてもらうのです🏃‍♂️




わがままな話なんですが、、、平等に使用しないといけないのですがインターバルトレーニングとかだとアウトコースとインコースではキツさが大きく変わります。




そして、体を追い込んでいるので丁寧な言葉をかける余裕がないパターンが多く、簡潔にまとめた一言を伝えてコースを空けてもらうのです🧐





オリンピックなどの長距離種目でも、周回遅れの選手は先頭の選手に1コースを譲るシーンが見受けられます。





オリンピックの舞台でも暗黙の了解はあるあるとしてあるのです😙





もちろんしんどくてコースを譲る余裕がないときは仕方ないです。
逆にフラフラと走られてしまう方がぶつかるリスクが高まるので、その場合は1コースのままでいて欲しいというパターンもあるのでケースバイケースですね🦶





練習でそれをする癖がついてるので普段のjogでもたまに使ってしまう時があります。






みんなそれぞれ最短距離を走りたいという気持ちがあるから暗黙の了解が出来上がったのかもしれませんね😌






以上長距離あるあるでした😁
ありがとうございました😊