こんにちは🌞
今日は長距離あるある書きます。
競技場で練習するとき、ウォーミングアップはなぜか時計回りをしている!!
これ競技場に行って、実際に見るとわかるんですが結構なランナーがトラックを時計回りで走ります。
普通なら反時計回りが順走なんですが、あえて逆走をするんです。
私自信それをやってますが、、、(笑)
トラックで練習するときは基本的に反時計回りで本練習を行います。
なので左右のバランスを考慮してウォーミングアップやクルーダウンでは本練習とは逆回りで走るんです🏃♂️
しかし、これには注意すべきところがあります⚠️
まず、
・競技場によっては時計回りで走ることを良しとしていない!
これは普通反時計回りなので、逆走することで正しい向きで使用する人と衝突のリスクがあります。
これは誰でもわかることではあると思うんですが。
10:0で時計回りの負けです!!!笑笑
そういうこともあるので私は出来る限り、人がいない時だけにしていて普通に使用している人がいるときはトラックの外側を走ったりして避けています。
あとは、稀なんですが、、、
・400Hの練習のためにアウトレーンにハードルを設置している人がいた場合、走っていることに気づかず直前で避けるヒヤリハットが起こりうる。
短距離選手はホームストレートだけを使うわけではありません。400の種目になると長距離のように一周丸ごと使います。
その時にハードルが設置されているのに気づかずに走っていると、いきなり前からハードル選手が登場してあわやぶつかるという現象も起こってしまうのです😂
と挙げても少ししかなかったですが、何か起こってしまったら大事になってしまいます。
競技場は使用者みんなのものであり、レベルが高い低いで独占して良いものではありません。
みんなが周りを見て、譲り合って使用することが1番大事ですね🏃♂️
これから競技場を使用することはここに書いたことをより一層自覚しながら走ります!
逆走している人は、衝突に気をつけて走りましょう🤲
以上、あるあるになっているかはわかりませんが長距離あるあるでした!笑
ありがとうございました☺️
