おはようございます!
今日は早めに投稿します😊
今年も残り100日くらいになってきたそうです🤭
いろいろあった今年ですがまだ100日もあるので変化はまだ起こりそうですね!
大人になればなるほどこういう今年もあと何日とカウントしたときに、
今年もあっという間だったなー🤔
ってしみじみ振り返りますよね😂笑
子供の頃は早く冬が来て、クリスマス迎えて冬休み楽しんで年末年始でワイワイしたいと2学期が始まった時から考えていたものです🤔笑
成長するにつれて捉え方が変わってくるんですね。
不思議ですよね🧐
その時その時で物事に対する考え方が変わるのは当たり前のことで、同じ瞬間というのはないから仕方ないです!
今日は長距離あるあるシリーズと行きましょうかね☺️
目的地までの距離が2キロの時、1キロ3分で走れば6分でいけるし、jogペースやったら10分くらいでは着くから近いと感じてしまう!
これは一般の方には理解できないかもしれませんが、距離を見ると走った時にどのくらいの時間がかかるか予測してしまう癖があるのです。
一種の職業病と言ってもいいですね😂
普通の人なら2キロという距離を見て、
遠すぎる!!
何分かかるか見当もつかない!!
とちょっとした絶望感ありますよね。
移動手段としてタクシーや電車や公共交通機関を使用したくなると思います。
もちろんそういう長距離ランナーもたくさんいますが、私とかは2キロだと軽く走るか歩いて行っちゃいますね🏃♂️笑
妻と出かけている時、目的地まで4キロという表示が出た時に
「走ったら14分くらいで着くから近いで!」
と言ったら、
「よくわからない!笑」
と言われた経験があります。
今ではそれに慣れてくれたみたいですが、一般の方からするとこの考えは独特みたいです😂笑
しかし、これはお出かけする時とか結構有効的なんです😙
距離は何十キロだったとしても1キロ3分換算ですぐにタイムを弾き出せてしまうので自然にと目的地までの時間を車の速度に換算して計算できるのです🤭
数学が得意でないですが、こういう計算は陸上の長距離をやっていて身についた技です🤩
そんな威張れるものではないですが、、、笑
やはり日々何十キロも走っていると感覚がおかしくなってくるのだと思います🏃♂️
競技生活を終えたとしてもその感覚はなかなか抜けないそうです!笑
ですが、やはり走っていないと頭では分かっていても体が追いつかないということもあるのでその時は故障には気をつけないといけませんね🤫⚠️
ちなみに私は
実家の奈良から大学のある京都まで走って行ったことがあります。
その距離、、、60キロ弱でした。。。
5、6時間くらいかかりました。。。
他には終電を逃してしまい12キロ歩いて家まで帰った経験もあります。
感覚がバグってますよね🙆♂️笑
そんな感じなので5キロくらい目的地が離れていても、歩いて走って行ってしまいます。
これからもこの距離から大体の予想タイムを弾き出す能力はお出かけで使っていきたいと思います🤣笑
以上、大した能力ではない長距離選手あるあるでした!笑
今日も読んでいただきありがとうございます😊
またあるある書いていくのでよろしくお願いします🤲
もし何か質問があれば受け付けるのでコメント欄にでも書いてください😌
