人は人を偉大な人だと思う時、それはその人がこの世から去った後だったりします。




生前で偉大だと称される人は沢山います。
世界で活躍した人、スポーツで世界一をとったり、世界大会でメダルをとったりすれば周囲からは称賛されますし、ニュースで取り上げられていたら尚更称賛の嵐ですよね。





でも今皆さんが知っているような人の中でも生前は全く評価されてなくて、死後に偉大だったと称賛されている人もいます。





皆さんが知っている画家のゴッホ
逸話では生前画家として活動していましたが、なかなか絵が売れなかったそうです。
いまや偉大な画家として評価されている彼も生前は周りから今のような声は聞けなかったそうです。





事実はどうか知りませんが、こういう話が出るってことは少しは信用性のある情報であると私は考えます。





死後に評価されたとしてもその当人にとってみればなんとも言えないですよね。




他にもそういう人は沢山いると思います。
生前は周囲から批判されていたのにも関わらず、時代が過ぎてその人が世をさってからその人の偉大さに気付くパターン😂




結局、評価や称賛されるって生前はなかったとしてもその後に爆発的に偉大と証される可能性が誰にでも秘められているということです。



万人にそう思ってもらうのはかなり至難の業ですが、そうでなくても自分の身の回りの人には全うに生きていればその生き様を称賛されるでしょうね😌





人は大衆心理で流れでころっと考えが変わってしまったりする生き物です。
いつ誰が称賛されるかはわかりませんが、ちゃんとしてれば人一人ひとりが偉大なことは変わりないですね。



人間ならこの状況なんとか乗り切れる🏃‍♂️