今日治療を受けた時に発見がありました。
行った治療院では整膚という治療をおこなっています。
治療に行って早々に肌の色があまり良くないと言われました。
しかも脚の色を見て!!
脚の色を見て疲れてると言われたことは今までありませんでした。
顔を見て肌の色が青い、白い、赤いと言われ体調が悪かったり疲れている判断をされることはよくあると思いますが😂
私は焼けていて肌が黒いので健康的な色してるねと言われたことしかないので驚きでした。笑
たしかに今回は昨日まで合宿だったこともあり、疲労の蓄積具合はなかなかのものだったので疲れていると判断されてもおかしくありませんでした。
ただ光の加減で見え方が変わったんじゃないの??
と思われる方もいると思うのでいいますが、治療を受ける前と受けた後で同じ条件で肌の色を確認すると何故か赤みがかかった茶色だったのにその色が薄くなったのです。
治療法的に血流をよくするものなのでまさに全身にしっかりと血が巡ったという感覚でした。
果物で例えると分かりやすいかもしれません!
果物を美味しそうか判断する時に、皮の色を必ずチェックすると思います。
艶があれば美味しそうで新鮮と捉え、色が黒っぽく濁っていれば新鮮ではないと見分けるはずです。
新鮮さのチェックにはいろいろあると思いますが、皮の色で判断するのがベターですよね。
それは人間にも当てはまるということですね!
果物みたいに色が黒かったら腐ってるとか単純な判断はできませんが、血色が悪いということは疲労が蓄積していたり体がSOSのサインを出していると考えることができます。
顔の色だけではなく腕や脚の色も疲労や体調の判断材料になると発見した1日でした🤔