本屋。私にとってあることをきっかけにして本屋が楽しくなりました。そのあることとは…。「6.11ビジネス人」ここで知り合ったたくさんの人たちが、様々なジャンルで本を書いてたり、編集してたり、本に関わることしてて、そんな人たちと身近にいれて友達になれたことで親近感がわいて、本を手に取ると「これってさん?」「あっ!また出したな!」なんて些細なことがとっても楽しくなって…何とも嬉しいです。だから未だに本読むクセが残ってます。「ブランド人」恐るべし。