たぶん今回の一件、私が所属する某ランニングの会なら、一撃はあるもののジョークで受けてもらえたと思います。
でもところ変わって人が変わればその受け方も違う。ましてや付き合い具合でも違ってくるもの。
今回その意識がすっかり抜け、某ランニングの会感覚と私が調子に乗っていたのがいけなかった。
こうやって書くと、「またやったんだぁ」「あなたはいつもそうなんだよね」「まぁ、懲りないヤツ」なんて私を知ってる人から言われそうです。
だから、私が今に至るのでしょうね!
馬鹿ですね!私。
やっぱり「馬鹿は死ななきゃ治らない」のでしょう!