出雲大社ほど近く
外観
通された部屋は
椅子、テーブル部屋と
奥に寝室
全体的に古めの造りですが
部屋だけはきっちり手を入れられている
そんな旅館ですね
ザプッと温泉につかり
コンビニ仕入れの金麦を飲んでいると
お食事の準備ができました〜
おいおい 予定より早いよ
慌てて飲み干し
別室へ
一部屋ごと別室で用意される夕飯
どこから食べたらいいのかわからないので
とりあえず肉に火を入れるのをストップ
ちょこちょこつまみながら飲む
飲むのは 純米酒 七冠馬
ディープインパクトかあ〜〜
海老団子 後からサーブ
下に敷いてあるナスにも 海老が射込んであり
大変美味しいんだけど 周りのアンの中に
キャベツが使用されていて
これがちょっと安っぽさを演出 残念
のどぐろの焼き物 登場
身はもちろん しっかり味のある白身ですが
皮もうまいよこれ
カボスをぎゅーって絞るんだよ
付け添えの 小エビちゃんに ママレードぬってある
そろそろ火をつけましょう お肉の
ってなことやってる時に
オヤジの 衝撃の一言
もう食べられない!
バカバカバカ
肉好きのオヤジのために
オプションでお肉つけたのに
まだ焼いてる途中でも
慌てて 肉を切り始める
一切れを2つに分けて
ポン酢と柚子胡椒をつけておく
まずポン酢を食べてもらう
うん 美味しいよ
じゃあ 柚子胡椒
もお一切れ食べたよ
いや 一切れを2つに分けたから
これも食べて!
必死のお勧めも
ゲームセット
そして ソイの煮付けと 漬物 ご飯も来る
残すわけにはいかない 主義として
では重たい肉から行こう
ひっくり返して かーーっと!
やはり柚子胡椒だなあ
あとは ソイで ガンガン米食うど!
と言っても オヤジの分までは頑張れず
部屋から タオルを包んでいた袋を持ってきて
身をほぐして 部屋へ運ぶ
漬物も 茶碗に入れて
その上にご飯をてんこもりして
部屋での 追加のみの締め茶漬けにする
そこまでするか!
はやがはち切れるくらい
いっぱい
そして まぶたシャッターが落ちる













