石垣市長婦女暴行事件・チャンネル桜が放映!
上記の記事を見て、皆さんはどうお感じになりますか?
私は、嘘か本当かを島のマスコミが検証しない事が
不思議で仕方がないのです。
上記のブログには、下記のような記載があります。
信じられない話だと思いますが、関係者は口を閉ざし
たままなのだそうです。以下、一部を引用します。
「それにこの事件の特徴は、人気のない山道でサラ
さんが、待ち伏せしていたペンギン市長に襲われた
わけではなく、石垣市の部長、課長、係長、係長補佐
それに組合幹部まで同席していた場所で行われたのだ。
勿論、彼らは市長の「目的」は先刻承知の上、家で待つ
お子さんを案じて、サラさんが帰宅しようとするのを、
数を頼んで妨害し市長の前に連れ戻している。
この手の性犯罪は通常目撃者がいないので、“証拠”に
頼らざるを得ず、それがいやで泣き寝入りする場合が
多い。ところが、本件は現場に市のお偉方が雁首を揃え
て同席し、市長の犯罪を幇助している。彼らは証人である
と同時に共犯者といわれてもおかしくはない。大きな意味
で言えば、彼女が属していた介護長寿課が一体となって、
仕事をしやすくするためペンギン市長にサラさんを人身御供
として差し出したと言われても仕方ないだろう。これではサラ
さんは、北朝鮮の金王朝における「喜び組」のようなものでは
ないか。それに、証拠物も刑事に引き渡した重要物件の外
に、当日事件直後にサラさんが駆け込んだ病院のカルテも
ある。これほど、証人、証拠のそろった婦女暴行事件も珍しい。
それだけ、ペンギン市長が権力をほしいままにし、これまでも
傍若無人の振る舞いをしてきたことの証である。市長は公務
を放棄して遁走中との情報が入っているが、今後の八重山署
の正義感に期待して経過を見守りたい。」