忘年会の予約 | runner-line(ブログ)

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日々思った事を書いております。

先ほど、忘年会の予約をして来ました。


便利なもので、今はネットでも予約が出来ます。ただ、

必ず確認の電話が来ますけど・・・。


気が早いと思われるでしょうが、幹事としては場所だけ

でも早く押さえて置きたいもの。場所が決まらないと何も

決まりませんのでね。


でも、困った事が数点発生。


受付の人が言うには、若い人には来店時に身分証明書

の提示を求める事があるそうです。ま、実際に行うのか

どうかは分かりませんが、職場の飲み会で社会人の集

まりだと主張しても、全く聞いてくれませんでした。


また、19歳の若い子は一人だけなんですが、店によって

は来店を断る場合があると脅します。こっちは鼻からソフト

ドリンクしか飲ませないつもりでいるのに、客の言う事は信

用出来ないらしい。


そりゃあ、飲み会が進めば当初の約束を忘れてしまうのが

人間の常なんで、そこはお店も慎重になるんでしょう。ただ、

チェーン店なんだから「店によっては」と言う表現はどうなの

だろう。入店規制の基準が曖昧なのは、どうも・・・。


しかも、その男の子は運転免許をまだ持っていません。

だから、年齢を証明するものがないのです。顔写真付きの

ものが望ましいそうですが、そんなものは他にありません。

(パスポートなんて飲み屋に持って行きませんしね。)


この場合、公的証明書が二通必要だとか。なんじゃそれ。

健康保険証と領収書の組み合わせしか思い浮かびませ

んが、世知辛い世の中ですねー。


まあ、どこまで厳密に確認をするのか知りませんが、客で

検挙された人が過去に出ていたりすると、警察も厳しく監視

するでしょうから、お互い気をつけたいところです。


あー、でも面倒だ。メニューも料金も変更になっているし、

予約受付直前の改変は本当に止めて欲しいわ。内容が

良くなって、2~300円程度の違いならいいけど、料理が

ガラッと変わるのはなしでしょう。全品変更ですって。


んな、アホな。