裁判員初の「性犯罪」審理 | runner-line(ブログ)

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裁判員初の「性犯罪」審理、5人が被告人質問(読売新聞)


詳しくは上記の記事をご覧頂くとして、難しい裁判を任される

事にとまどいを感じている国民も多いのではないでしょうか?


個人的には、押尾学の裁判で裁判員制度に参加してみたい

気もするのですが、個人的に有罪にしそうで私には向かない

かもしれない。基本は中立で公平であるべきなんでしょうが、

押尾先生は普段から素行が悪いんで・・・。


いくらね、公衆の面前で謝罪したからって、死人に口なしで

すよね。女性が死亡したのは事実だし、その経緯や介抱、

通報などの処置で数々の問題や疑惑があった事は避けようも

ない話なわけでして、庶民の感覚からすれば納得行きません。


まあ身から出たサビでしょうけど。携帯電話を捨てるなんて

悪質な奴がいるようだが、その辺も未解明でしょうから、ぜひ

真実を明らかにして欲しいものです。


性犯罪には、男の身勝手な動機がつきものです。女性の尊厳

向上の為にも、裁判員には冷静かつ厳しい姿勢で挑んで貰い

たいと願います。