おしゃべりやってまーす第1放送(110808)
オープニング☆
夢愛ちゃん。どうやら先週、レギュラー死守できるかジャンケンで負けたらしい(苦笑)。
今週はゲスト扱いで参加していました。
後半。リスナーメールから『変な友達はいましたか?』
藤原さん「コイツ(井本さん)。変やったからなぁ。学校着いたらいきなり寝てんねん(苦笑)。先生に『なんで朝から寝てるの!?』って言われて・・・『うるさい!朝から自転車こいで眠いんや!(怒)』って(苦笑)」
夢愛ちゃん「夜、寝てるのに?(笑)」
井本さん「夜、寝てへんもん。ずっと遊んでるから。」
歩くん「夜、何してたんですか?」
井本さん「え?夜?・・・なんか・・・いろいろ(苦笑)」
そこで、藤原さんが、自転車に2人乗りした際にサイフを抜かれて、河原に捨てられたエピソード(苦笑)。
初耳の女性陣なので、ウケてました(笑)。
荒浪ちゃん「2人で、お家で何してたんですか?」
藤原さん「んー?ゲームやなぁ。」
荒浪ちゃん「(ニンテンドー)64とか?」
井本・藤原さん「64!(笑)いや、当時はまだなかったわ。メガドライブとかかな?」
荒浪ちゃん「2人でよく遊んでたんですか?」
藤原さん「遊んでたよ。だってクラスメートやもん。」
夢愛ちゃん「悪いことはしなかったんですか?2人で。」
井本・藤原さん「(変な沈黙)・・・・・・まぁ、してないッスね。」
スタジオ(笑)
荒浪ちゃん「学生時代での、印象的なことありますか?」
藤原さん「うーん印象的?」
井本さん「でも、同窓会の時。遅れて行ったのに上座で・・・”あれしたの、これしたの覚えてる?”ってめっちゃ言われたわ・・・(苦笑)」
夢愛ちゃん「いろいろと、やらかしてたんだ(笑)。やられた方は覚えてますもんね。」
藤原さん「だってなーコイツ、教室の対角線でしゃべりかけてくるヤツやもん(苦笑)。それは前の端と後ろの反対側の端の対角線ね。」
夢愛ちゃん「絶対、しゃべらない距離ですよね(苦笑)」
藤原さん「やろ?コイツな、振りかえって『なぁ、藤原??』って・・・(苦笑)」
荒浪ちゃん「失礼ですけど、授業中ですか?(汗)」
藤原さん「授業中(苦笑)。なんか、こっそりメモまわすとかさ、少し振り返って小声でとかやったら分かるやん?コイツ、普通に振りかえって『藤原?』(苦笑)。”え・・・この距離で?(汗)”って。」
井本さん、ずっと無言でニガ笑いでした(笑)。
歩くん「めっちゃ仲良しじゃないですか?」
井本さん「自由やってん。」
夢愛ちゃん「怖いものなしだったんですね?(笑)」
井本さん「あんまりルールがなかってんな?な?」
藤原さん「・・・・あったよ(=_=)。まともな学校やってんもん(苦笑)。だから、担任の先生に呼び出されて『あなたは、クラスのガンです』って言われてんねん(笑)」
スタジオ(笑)
ひさびさにライセンス2人のエピソードトークでした。
今回の女性陣は「学生時代のお2人はどうだったんですか?」とか、ライセンス2人に興味を持ってて話をフリ返しできる子達なのでした(^-^)。歴代女性メンバーは、ライセンスから話をフラれて自分が答えると、ライセンス自身は特別話したくないと「オレらはなー・・・」とか答えることないから、そのまま終わっちゃうことが多かったのでした。
なので、こうやってグイグイと意外な質問をされて、考えながら返事してるのは新鮮な感じ。
ただ無限大では2人学生時代トークも悪さを含めキャッキャやってた話をしていましたが、おしゃ1では10歳も年下の子が相手なので、基本人生の先輩スタンス(笑)のため、あんまり格好悪い話はしないんですよねー(笑)。






