オープニング☆
荒浪ちゃんが、おしゃ1レギュラーになって数カ月。
しかし、この時点で「カーレース」をやっていることが発覚(笑)
藤原さん「そういう情報は、もっと早い時期にだすもんじゃない?(苦笑)」
そして女性陣で一緒に飲みに行って仲良しをアピールする荒浪&夢愛ちゃんに
藤原さん「でも、お互いにあれ?って思うことはあるでしょ?(笑)」
と言って、互いの悪口を言わせるライセンス(苦笑)。
キャットファイト好きな藤原さん(^-^;;。
片方が話している間は、言われている方が耳せん。
夢愛ちゃん「こないだ藤原さんと私たちがエレベーターで降りた時に・・・(荒浪ちゃん)『藤原さん、寂しそうだったから・・・話しかけてあげればよかったね。』って・・・言ってました(苦笑)」
スタジオ(笑)
藤原さん「(笑)マジか!?」
夢愛ちゃん「『きっと、私たちとしゃべりたかったんだよね?』って(笑)」
藤原さん「(耳せんしている荒浪ちゃんに)マジか?!マジか?お前!(笑)」
荒浪ちゃん「何?何ですか??(・_・)」
>23歳に寂しそうと思われる、藤原さん(笑)
自分の名前だけ「斉藤」と呼び捨てされたメール投稿から・・・”名前を呼び捨ては美味しい論”を展開する夢愛ちゃん。
夢愛ちゃん「たとえば、えっと、きのもと!って言われるよりも・・・」
歩くん「きのもと?(汗)」
夢愛ちゃん「”きのもとさん♪って言われるより、きのもと!”って言われた方が親しい感じがする!」
藤原さん「(荒浪ちゃんにコソコソ)・・・間違ってるで。」
夢愛ちゃん「そうじゃないですか?(^-^)」
荒浪ちゃん「だって、だって・・・(汗)」
井本さん「だって、きのもとは間違ってるからな。」
夢愛ちゃん「??」
荒浪ちゃん「(汗)井本さんだよ。」
夢愛ちゃん(笑)
藤原さん「なんなん?お前!(=_=)」
夢愛ちゃんもおしゃ1レギュラーになって数カ月(汗)。
結構(=_=)とロコツに顔にでてる藤原さんと、もはや子ども相手のような気持ちになっている、たぶん面白い人発見ぐらいの感覚の井本さん(笑)。
ここから、ちゃんと会話ができない。お前は人の話が聞けてない!と説教する藤原さんでしたが
夢愛ちゃん「ちゃんと聞けてますよ!(^-^)。ほら、この耳カッチカチやぞー!!」←こたえない(笑)
藤原さん「そーいうトコ!!一生まともに番組ができる気がしない(苦笑)。」
夢愛ちゃん「ちゃんと話は耳に入ってきてますよ!(^-^)」
井本さん「本当?ちゃんと聞いてる?」
藤原さん「理解ってことやで!聞くっていうのは。音として響いてるのとは違うで。」
夢愛ちゃん「え?耳へんのことですか?(@_@」
井本さん「・・・何の話してるねん(苦笑)」
荒浪ちゃん「あぁ、聴覚の方ね!(笑)」
藤原さん「(苦笑)・・・ホンマに1発だけ(パンチ)いれてもいい?(笑)」
夢愛ちゃん「やだ!やだ!やだー!!(>_<)」
しかし、この後「危ないことが好き」エピソードで”パンチの寸止め”が好きなのが発覚して
藤原さんの鼻先ストップパンチをうけ、大興奮&大喜びの夢愛ちゃんでした(苦笑)。
効き目ないじゃん(笑)。
確かに話をまわしていくのは大変そうだけど、でも彼女には爆発的な(笑)天然の可笑しさもあるので、ライセンス2人の想像を超えたおもわず爆笑することを繰り出すのも彼女。それが一線を越えると藤原さんの呆れモードに突入しちゃんだけど(苦笑)。そのサジ加減を彼女自身で出来れば最高なんだけどな(^-^;;。