おしゃべりやってまーす第1放送(100606)
オープニング☆
井本さんの策略か?なぜか他の皆がわたわた準備してる最中に始まる、おしゃ1(苦笑)。
前回に続いての2本目収録のため、まだ声がカラカラの荒浪ちゃんなのですが・・・
井本さん「声、カラカラやないか?!」
藤原さん「(前回から)1週間なにしてたんや!」
荒浪ちゃん「(慌)だって・・・ビタミンとか・・・」
夢愛ちゃん「”デカピタ”もあげた♪井本さんに、もらったやつ(^-^)」
荒浪ちゃん「これ、井本さんの?」
井本さん「お前さぁ、人がおごってやったやつを、人にあげんなや」
夢愛ちゃん「半分飲んだから、あげたんですよ!(笑)」
島耕作で経営を学ぶ歩クン(笑)。
現在24歳で8名の社員を雇って会社を経営しているので・・・
藤原さん「でも偉い!オレらが24歳の頃って、ちょうど東京に出てきたぐらいやわ!オレら何も考えてなかったもん。ウケへんかったら”客が悪い!なんじゃ今日の客!”って(苦笑)。ライブやっても30人ぐらいしか来ないのに・・・。」
荒浪ちゃん「でも30人来るって凄くないですか?こないだ行ったお笑いライブ10人いなかったです。」
井本さん「オレらも、下北沢でライブ始めた時はそんなもんやったで。初回なんて・・・10何人ぐらいで。で、今どれだけか(藤原)言うてやってみ!」
藤原さん「(わざと口元を押さえながら)・・・6500人(にやにや)」←(笑)
夢愛ちゃん・荒浪ちゃん「えーっ!凄い!!(@_@)(@_@)」
井本さん「藤原さん、声が漏れてますわ!(笑)」
歩くん「凄いですね!」
藤原さん「凄くないよー(にやにや)」
>茶番!(笑)
井本さん「常に10人やった頃の気持ちを忘れずにやってるもん・・・だから、6500人の前でもチン○って言ってたもんな!言うていかなアカン!」
藤原さん「ホンマはアカンねんけど(苦笑)。それをずーっとやってると6500人がそれで笑いよんねん。」
井本さん「積み重ね!オレ、よく藤原のことを『死ねー!!』とか言うけどウケるもんな。これ問題あるで(苦笑)。こんなのただの暴言やからな!・・・夢愛ちゃん謝って!」
夢愛ちゃん「えっ?(汗)」
スタジオ(笑)
そして、なぜか夢愛ちゃんが井本さんの今までの暴言を代わって謝ることに(苦笑)。
夢愛ちゃん「えっと・・・ライセンス井上さんの・・」
スタジオ(爆笑)
井本さん「もうええわ!」
藤原さん「お前、マジか?!(笑)」
そのため、夢愛ちゃんも斉藤さんでなく→”たなべさん”と呼ばれることに(苦笑)。
リスナーメールから”街中で見かけたらテンションがあがる有名人”。
皆が見かけたことがある芸能人を皆が披露。その中で・・・
藤原さん「ブラザートムさんが、オレと井本とうちのスタイリストが住んでる所が全然違うねんけど、それぞれが行く店に出没してるっていう・・・(笑)。」
井本さん「オレが『ブラザートムによー会うわぁー!』言うたら・・・」
藤原さん「『オレもー!!!(@_@』って(笑)」
井本さん「トムさん5人ぐらいいるんちゃう?(笑)」
そして、なかなか会わない芸能人がいるけれど、本当にいるのか?という話に
ここからは、芸能人同士のあるあるネタのような展開に。
藤原さん「オレはタモリさんやな。会ってても”この人は本当にタモリかな?”って思う(苦笑)」
井本さん「オレもロケ中に思うな。”タモリかぁ・・・”って(笑)。タモリさんって、そういうところある。」
藤原さん「『出身どこ?』とか、しゃべってくれるんやけど、実在してないCGみたいな感じ。」
井本さん「未だにダウンタウンさんが、名前を呼んでも違和感がある。」
藤原さん「オフっちゃうとね。”あ・・・ダウンタウンさんからメールきた!”って。」
藤原さん「でも、こっち(芸能人)側にいるな!って思うときもあるねん。弟から電話きて『お兄ちゃん、ダウンタウンと会うん?』って言われると・・・ひやっとするねん(苦笑)。コラ!”(ダウンタウン)さん”をつけろ!って(苦笑)」
井本さん「なんか別物やねん。オレら、名前の前にコンビ名が来るやん?ライセンス藤原、井本は別人やねん。
自分のことやけど・・・ライセンスが呼ばれただけで、個人の井本がココにいていいんか?って思うねん。」
夢愛ちゃん「自分がライセンスやのに?(笑)」
藤原さん「DVDだした時に”お笑いコーナー”で”ライセンス”ってでっかく置いてあると引くねん。なんで、オレが置いてあるんやろう・・・って。」
井本さん「あと仕事で遅れてきた人が”おはようございます!こないだのアレね~”って会話が弾んでるのを傍から見て”お!芸能界!!”(笑)って思う。だから一般人として見てるねんな。」
藤原さん「お客さんの前に出てる間は慣れへんわ。」
井本さん「なじむ気がせーへんもん。」
夢愛ちゃん「意外!まったく違う世界にいると思ったのに(^-^)」
藤原さん「あなたは、また別の世界にいるけどね(笑)」
後半は芸能人として盛り上がる会話でした(笑)。
皆、芸能人だもんね。