こんにちは。
記憶術については、定評のある、お馴染みの教養ブロガーのヒデカヨです![]()
前回、前々回の動物暗記法(世界の首都名を様々な動物の名前を通して覚えようという暗記法)は大変、好評でした!
「おかげで、首都を暗記して、国際情勢が分かってきた」
「ニュースを見るのが面白くなってきた」
「テストの点数が5点上がった」
「運勢がよくなってきた。手相もよくなった」
など、色々なご意見もいただきましたありがとうございます
実は動物だけじゃないのです。今日はもう一つの暗記法を皆さんに伝授いたします。
密かにヒデカヨが実践している究極の暗記法・・・中国四千年の歴史・・・・
その名も「食べ物暗記法」
発想は動物暗記法と一緒なのですが、食べ物から連想して、首都の名前を覚えよう
という画期的な暗記法です。
まさに、発想の転換。自由の発想。最古にして最新の記憶術。人類の英知の結晶ともいうべき暗記法です。動物暗記法とセットで覚えると、もしかすると、首都全部マスター?
これで、職場や学校で自慢しまくれますね!
それではいきます。勢いをつけて一回で覚えてください
!
まばたき禁止です。
それではいきます!
ホンジュラス・・・・テグシカルパ(てぐしカルパッチョ)
フランス・・・・パリ(パン)
トルコ・・・・アンカラ(餡から)
ヨルダン・・・・アンマン(あんまん)
ウガンダ・・・・カンパラ(きんぴら)
オーストラリア・・・・キャンベラ(キャベツ)
バハマ・・・・ナッソー(梨)
マリ・・・・バコマ(かまぼこ)
リヒケンシュタイン・・・・ファドゥーツ(フルーツ)
オマーン・・・・マスカット(マスカット)
フィリピン・・・・マニラ(バニラ)
マシャール諸島・・・・マジェロ(マシュマロ)
キューバ・・・・ハバナ(バナナ)
アルメニア・・・・エレバン(偉れえパン)
食べ物だけで、ここまで覚えることができるとは!このブログで紹介する暗記法も遂に究極と言われるべき領域に足を踏み入れたように思います。
ひでかよでした。