作品No.01 人間五十年

 

 

 


作品No.02 パンダは百年

 

 

 


作品No.03 どなたか、お客様の中に葛根湯はいらっしゃいませんか?

 

 

 


作品No.04 続・また変な夢見たので目突きの練習している

 

 

 


作品No.05 世話になった人にお礼を言おうとして口からで出たのが「どういたしまして」だった
…そろそろダメかもしれない、私


じゃまた