ごみ箱からひとつかみ展覧会【敬老の日編】 作品No.01 身籠ったまま亡くなった女が幽霊になってから赤児に飴を買ったのに赤児はスイーツにはうるさかった 作品No.02 敬え! 作品No.03 決死の半身浴 作品No.04 色々とやる気が出ないので投げやりな絵を描こうとしたんだが、うっかり槍投げの絵を描いてしまった 作品No.05 「おい、何だあの疾風のようなジジイは!?」 「ああ、ジジイは周りが見えないから怖いもんなしの無敵なんだよ」 ほいじゃまた