作品No.01 うたた寝してる君を誰かが天井板の隙間から見ています

 

 

 


作品No.02 こんなところに出たのか

 

 

 


作品No.03 不思議…酒と煙草の量は仕事の忙しさに比例して睡眠時間は反比例する

 

 

 


作品No.04 これはあと少しだけ体力があれば向こう岸の土曜日に飛び移れるはずだったパンダの物語である

 

 

 


作品No.05 いしりらーめんを食べて涙ぐむ烏賊元ゴローとうらやましそうにそれを見ているイカキング


じゃまた…