ごみ箱からひとつかみ展覧会【豚呪縛老衰医療編】 作品No.01 どんなにうまいこと言ってても結局私の身体が目当てなんでしょ? 作品No.02 狂っていた電波時計が突然正しい時刻を刻み始め私はまた時の呪縛の囚人となった 作品No.03 近頃よくあるので困ってたんだけど、そーゆーことだったのね 作品No.04 私、病院と薬が大好きです! 作品No.05 行ったのは耳鼻科だろう じゃまた!