作品No.01 腕利きの美容師に大人っぽくしてと言ったら昭和のおばちゃんみたいにされてしばらく帽子を脱がないことに決めたシャポーさん

 

 

 


作品No.02 …なにしてんの?
「いたちごっこ」

 

 

 


作品No.03 流れ星に願いをかけていたら、なんかだんだん大きくなってきて明らかにこちらに向かってきたので…とりあえず全力で逃げるシャポーさん

 

 

 


作品No.04 逃げろー!

…何から?
知らん!

…どこへ?
わからん!

 

 

 


作品No.05 何かからどこかへ逃げていた彼女だったが…どうやら逃げ切った


じゃまた。