ごみ箱からひとつかみ展覧会【夏の終わりと日曜の夜編】 作品No.01 酷暑にコンニャクを自在に操る女 作品No.02 立位体前屈が苦手なので手を伸ばしてみた 作品No.03 夏の終わりの病院2時間待ち 作品No.04 いしりポン酢の成分に亡き母の面影を感じてつい涙したイカキング 作品No.05 日曜の夜は寂しい いくつになっても じゃまた。