作品No.01 急に忙しくなったのでタコの足を借りたら収拾がつかなくなったイカキング

 

 

 


作品No.02 高速道路の早さと高さに戸惑っているイカキング

 

 

 


作品No.03 日本でただ1か所、渚をイカキングが走れる千里浜なぎさドライブウェイ

 

 

 


作品No.04 慣れないことしてぼろぼろのイカキング

 

 

 


作品No.05 考えてみたら自分が日々改変されている、いやそれ以前に無断借用されていることに気づいたイカキング


じゃまた。