作品No.01 斬蛸剣、或いはオクトパスカリバー

 

 

 


作品No.02 プロレス技で「雪崩式」と聞くといつも僕は雪女のことを思い出す

 

 

 


作品No.03 感染することと気が緩んでることは全く別の話だ

 

 

 


作品No.04 暦の上ではとっくに秋だ」と言った奴へ

 

 

 


作品No.05 いろいろ悩むよりぶん投げた

 

 

 


作品No.06 お盆過ぎると少しだけ朝晩が涼しくなるのは精霊馬に乗り損なった人がそこにいるから

 

 

 


作品No.07 珍しくとってもいいことがあった日

 

 

 


作品No.08 存在しないビジネスホテルの隣の部屋

 

 

 


作品No.09 残された武器はもうその豚バラ串だけ

 

 

 


作品No.10 焼け、少女よ!灼熱の太陽の如く焼き尽くし、疾風の如く喰うのだ!


じゃまた!