雪の晴れ間に白山スノーフェスティバルという催しに参戦した。

雪だ。

雪だ!

雪だ!!!(しかも迷路だ!)


でも、降ってる真っただ中ではないので意外と元気だ。

このあと、雪踏み抜いて腰まで雪に埋もれ、脱出に一苦労した。
このくそ寒いのに渋滞と人ごみの中にやってきたわけは…

これだ!

祭り、血祭り、いのしし祭り!
…豚と何が違うのかと言われると微妙だが、妙にワイルドな気分だ。

その上、売り子のウリ坊風お姉さんがかわいくてかわいくて…
危うくいのししの唐揚げくわえたままキュン死するところだった。
そんなウリ坊姉さんの余韻を感じながらの2018年2月25日の湯あたりは…

なんだかここにはいつも雪の中な気がする。
これで露天の雪見風呂があれば最高なのだが…
あと、ウリ坊お姉さんと一緒だったりするとさらに心まであったまったのだが…
…寒い?
じゃまた。
