2017年10月当時、私は腰を痛めていた。
でも徒歩通勤は継続していた。
通勤距離は1.2km。
杖ついて、普通の人の半分以下の速度で、歩いては止まり、また歩いては休み
…ともたもた進むと、通勤経路のちょうど中間地点に中学校がある。
不思議なことにこの中学の正門前を通る頃にふっと痛みが引く。
そのあとの通勤後半約600mは杖も無しに割と普通に歩けるのだ。
帰りも同じだ。
職場から杖つき、足引きずり、10m歩いては止まって休む…
そんな歩き方が、中学の前を通る頃にすっと楽になる。

ちょっと調べてみたら、奇妙な話に出逢った。
今から10年以上前の、この中学校の女子生徒の話だ。
彼女は椎間板ヘルニアと診断された。
それ自体は命にかかわる病ではない。
しかしそれがきっかけで…彼女は自殺した。

その後、いわゆる幽霊騒ぎやらが続いたらしい。
いろいろ…ここではとても書けないくらいいろいろなことがあったらしい。

そして今、彼女は腰痛の守り神として人々に愛の波動を送り続けているらしい。
…今日も明日も。

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…あまりに腰が痛い当時、そんなことを考えていたがどうか?

じゃまた!



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