250年ぶりに「同人誌」に参加させていただいた。
しかも、漫画でもエレキでもなく、文芸同人誌だ。
…文芸って何だ!?
全部で4Pの大ボリュームなこの同人誌、美少女編集長の機嫌さえよければ続々と続くかもしれない。
だから運が良ければ私の『湯の声を聴ける記事』がまた読めるかもしれないぞ!
(二度と読めないかもしれないぞ!)
よろしければ読んでください(笑)
じゃまた。
↑これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が裕福になります。
↑これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が美しくなります。