3月12日の湯あたりは…


ホテルの立ち寄り湯とくればいつも湯快リゾートばかりの私だ。
しかしこの日、大江戸温泉物語の土日1,000円という高級立ち寄りに満を持して挑んでみた!
挑戦の結果はこんな感じだ!

ここは月替わりで大衆演劇なんかもやってる。

あとちょっと追加すれば昼の部の演劇なんかも見れるのだが、とりあえずこの日はお湯に集中。
さて、行くか!

俺は殿だっけ?姫だっけ?
おお、殿方独泉!

長く巨大な内湯!

柴山潟が丸見えの大展望内湯、これはなかなかだ。

露天も柴山潟のほとり。

それも長いのと四角いのと二つあるこの贅沢!

ちょっと景色が工事中だったのは残念だが、足指は十分開いたぞ!
公式サイトの客室紹介には「全国で唯一柴山潟の全景を窓外の眺望として収めている」との文字。
ちょっと誇大妄想っぽくて好きだ(笑)
ところで片山津の湯とくれば海かと思うような塩辛さ。
しかしてここのお湯はちょろっとなめてもそれほどしょっからくなかった。
多少の循環濾過でナトリウム-塩化物泉がそれほど薄まるとは思えない。
もしかして湯が新鮮すぎて熱すぎて加水ドバドバ?
真偽のほどは定かじゃないが、とりあえず帰宅後に塩分を補給しようと思い…


ハムライスとオムライスだ。
アイドルユニットでも漫才師でもないぞ!
これは純粋なケチャッピー芸術書道料理なのだ!!
じゃまた。