節分の鬼もまっつぁおの2月4日の湯あたりは…

今日は湯快リゾートじゃないぞ!(笑)
またまた訪れた兼六園から歩いて●分の「神の御業か仏の慈悲か」な極上の温泉銭湯。

あっ、リアルに仏がっ!
さて、例によって循環なるもかけ流し感たっぷりの黒きあったか内湯を楽しむ。
その後は、ぬる湯でこの世の終わりまでも浸かっていられる極楽(湯船で死んだら文字通り)露天風呂。
地元密着型の温泉銭湯はなかなか独泉が難しく、この日も写真撮影はあきらめた。
代わりに10分で描いた情緒たっぷりの落描きを載せておこう。

湯あがりに、入口のポスターを閲覧。


長生きしたら極楽往生が遠のいちまうじゃねえか。
…まあ、湯に包まれて極楽行っちまうのもちょいと早すぎるから、もう少し長生きしてみようかね。

おんせんな…もとい、あっせんなよ!
じゃまた。