6月19日の湯あたりは…

湯快リゾートに続き、大手系の豪華(?)観光ホテルの立ち寄り湯を急襲。

フロントからロビーにかけては予想通りの小ぎれいさ。
さて浴室は…

KAWAIのエレキギターかと思うような三日月状の内湯!

Steinbergerのエレキギターかと思うようなかわいい露天風呂!
それほどぬるぬる感を感じられない、お肌にやさしいアルカリ性単純温泉!

幸い足は溶け落ちていないぞ!
…どう見てもそっち系の兄さんがサウナにこもりっ放しだったおかげで、ほぼ独泉満喫できた。
いやいや、おどけて書いてはいるけれども、天下の山代温泉。
単純温泉ということでそれほど癖は感じられなかったけども、これが悪かろうはずがない。
少々お値段が張るところが玉に傷(いててててっ!)だが、なかなかの湯であったぞ。
じゃまた~。