いつまでも100円の落描き帳に筆ペンで殴り描きしてスキャンしてpaintで修正してるのもいい加減いかがなものかと常々思っていた。

そこで、一念発起してフリーソフトのFireAlpacaをダウンロードしてみた。




…使い方がわからない。

ちゃんとマニュアルとかあれば何とかなると思い、ソフトはフリーなのに…


1,500円も出してマニュアルを入手した。

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…まるで使いこなせない。



そんなアナログオヤジを哀れに思った職場の

うら若き『美しすぎる画伯』

…が、素敵なソフトを恵んでくださった。

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…これまた使い方がわからない。

用語はわかる。
概念もわかる。
レイヤーについてド素人に小一時間解説できるくらいには理解している。

しかし、マニュアルを上から読んでも下から読んでも使い方がわからない。
だいたいマニュアルってのは、

あるところまでは「何を今さら…」と思うくらい簡単なのに、ページめくった途端、小学校の国語の教科書からドイツ語で書かれた大学院生の哲学の教科書に飛ぶくらいの飛躍がある気がする。


…とにかく操作できない、絵が描けない。



だから今日もこの始末である。






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…じゃまた。



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