2月6日の湯あたりは…

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およそ私には似合わないおしゃれな名前のホテルに立ち寄り湯。


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内湯は2~4人入れる広さで、「ブライオナイト」の袋が入ってる。
温泉ではなく、ぶっちゃけ入浴剤入り沸かし湯なわけだがなんだかきりりと引き締まる湯だ。

このブライオナイト、1,000~2,500万年前の古代化石「ブライオゾーア」が原料なんだそうだ。、
と聞くと、なにやらありがたくなる。


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露天はもう一回り小さい(写真は露天への出口)
定置網(?)が広がる富山湾が湯船から眺められる眺望は絶品。
天気と季節が良ければ海の向こうの立山連峰も見えるかもしれん?



ところで「ブライオゾーア」ってどんな生き物の化石なのか検索してみると…

『コケムシ(苔虫)』!



さらにさらに、「ラ・セリオール」って…


フランス語で『ブリ』!


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…何だか生々しくていいいなぁ。

じゃまた。



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