1日に2回は訪れている近所のコンビニに、とても素敵なお孃さんの店員がいた。
しかし突然彼女とお別れの日がやってきた。
4/30付でコンビニを卒業して未来へはばたく彼女。
絵にするとこんな人だ。

…すまん!
それにしても、私は明日から何を求めてコンビニへ行けばいいのだろう。
彼女のいないコンビニが私の一日をどうやって救ってくれるのだろう。
途方に暮れた私は永久保存しようと心に決めていた大玉村の焼酎の蓋を開けてしまった。

福島県は大玉村産の焼酎を飲みつつ、気がついた。
そうだ。
この心の隙間を埋めるのは福島しかない!
だから次の土曜からの連休は福島へ行くのだ!
(…前から決めてたが)
連休後半は天気崩れそうなので、単車ではなく四輪(赤べこ48号=AKBK48)で…
この、へ・た・れ・野・郎!
…じゃまた。