土曜日に、故郷のウルトラの星、つまり光の国へ向かった。

まずは、車中食で光の国名物の鱒のすし!

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これで身も心も光の国一色だ。


私の神通力できれいに晴れわたった空にそびえる光の国の素敵な立山連峰など眺めつつ、トイレ休憩。

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光の国はトイレのモザイクも素敵一色。


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もうじき新幹線が開業するので東京からも簡単に光の国に来れるようになるのだなぁ…とか思いつつ、この夜の光の国中学校の超盛大なpetit同窓会会場のウルトラタワーに向かう。

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着いた。(↑ウルトラタワー)

ここで光の国の美味しい酒と魚を堪能したのだが、美味しすぎて後半ほぼ記憶が無い。
そんな中、一つだけはっきり覚えている大事件は…


冬子さん(たぶん三番目)
お嫁に行ったのだ!

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嫁ぎ先の美魔女の手の中で緊張している冬子さん。


結局、光の国の繁華街を3軒くらいはしごした(らしい)のだが、冬子さんと別れがあまりに辛かったせいか、次に記憶が戻るのは朝4時の自宅の湯船の中だった私である。




…また時を旅しちまったぜ。




翌日曜日、引き続き私の念力で晴れさせた光の国の立山連峰。

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美しい景色に涙ちょちょぎれつつ、ちょちょっと温泉後、失った記憶と塩分を補充するために光の国ブラックラーメンを食す。

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味は…秘密だ!






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往路の車中食はスーパーのパック鱒のすしだったが、帰りの自分へのお土産は…
過剰包装なくらいちゃんとしたますの寿しだ。

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この鮮やかな鱒の色がとっても光の国!


そんなこんなでこの土日、






子さんと記憶を失い体重を増やした私であった。




じゃまた。



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