発症から4日目、流行の最先端のインフルエンザA型は順調に回復中。
今日は体調が良かったので、
「“今日は体調が良いので起きてみたの”な奥方」を描いてみたの。

…奥方というより、貧乏長屋の病弱な後家さんのようになってしまった。
きっと私の貧乏性が原因だ。
体調が良いものだから調子に乗って続編なんかも描いてみたの。

実は別案もあったのだが…
別案①「体調が良かったので立ち上がったら咳込み血を吐いてしまう」
⇒ いくらなんでも可哀想過ぎて却下。
別案②「体調が良すぎて片肌脱いで祭りに出かけようとしたが寝たきりが長過ぎて腰がたたず断念する」
⇒ 奥さんは寝間着の片肌脱ぐか? いやいや、初期の金さんのように両肌脱ぐか?!
自分内葛藤が長引きすぎ、病み上がりには耐えきれず却下。
…要するに、それくらい治りつつあるということである。
しかし、油断は禁物だ。
A型は克服したかもしれないが、B型もあれば、新潟やら鍬形やら…(無い)
しまいにゃトリにウマにネコにブタ!
干支や星座じゃあるまいし。
…いや、ブレーメンの音楽隊か!?
…とにかく、先生に敬礼されぬよう気をつけたい。
じゃまた。