先日、突然目の前にゼットン星人が現れた。

最初、ケムール人かと思って侮っていたが…
よく見ると眼が一つしかないので、これはゼットン星人だと確信した。

ゼットン星人は私に「ゼットンを描け!」と言った。
死にたくない私は必死でゼットンを描いた。


イメージ 1

最初の内は気合が入っていた。


イメージ 2

ゼットンとくればやはりこの姿だ。


イメージ 3

イメージ 4

八つ裂き光輪を防いで砕くシーンも捨てがたいが…少し疲れてきた。


イメージ 5

…相当疲れてきた。

そろそろいいでしょ?
ゼットン星人はOKと言ってくれないので、あえて、二代目ゼットンを描いてみた。

イメージ 6

ゼットン星人は、バット星人が嫌いだったのか、或いは二代目のダメさ加減に嫌気がさしたのか…
おとなしく立ち去った。


ゼットンって絵に描こうとすると難しい。

さすが、ウルトラマンを倒しただけのことはある。





不認可でこんな絵を描いているので、もし円谷プロから苦情が来たら私は声を大にして叫ぶ。
「ごめんなさい!もうしません!」



じゃまた。



\?\᡼\? 3
 ←これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が裕福になります。

\?\᡼\? 4
 ←これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が元気になります。