本当は20時くらいから飲み肉…もとい、飲みに行く段取りだった。
しかし、神がそれを許さなかった。

23時過ぎに神の許しを得てようやく帰宅の途に着いた。
飲み会の方は当然既にお開きになっちまっただろうと、思いきや!

べろんべろんのGreat Tiger様から連絡があり、テンションに追いつけないのは承知の上で遅ればせながら参戦した。


もちろん、とりあえず吾平だ。


イメージ 1

なんと、吾平はワールドビアカップが幕を閉じたばかりだと言うのに、夏やすみSpecialメニューでお出迎え。

出迎えは迎え撃つしかあるまい!

イメージ 2

温玉オムち~ずライスだ!
オムライスの新世界だ!!

私は温玉とチーズとケチャッピーにつつまれ、仕事の疲れも…



そう簡単にはとれぬわ、わははははははははは。





わずか一時間足らずの宴を終え、帰宅途中に奇妙な物音に気付いた。
道端の溝からその音はしていた。

ぎじじじじじじじ~~~~~ぎじじじじぃいいいいいい~~~~~

最初は、死にかけの蝉の断末魔かと思った。
しかし、どう聞いても蝉の声ではない。
虫にしては湿っぽい。
多分蛙であろうと自分に結論をつけた。

でも本当はあの溝の中に小さなクラックがあり、裂け目の中のヘルヘイムの森ではインベストの群れが「ぎじじじじじじじじじじじ~」と鳴いているに違いない。

そう思うと…



…早く寝た方が良いことに気付いた私だった。


じゃまた。



\?\᡼\? 3
←これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が裕福になります。

\?\᡼\? 6
←これ押してくれても貴方には何の得もありませんが、私が健康になります。