ようやく北陸も梅雨が明け、夏の扉が開かれた。

私は無い金…もとい、内勤なので基本的に涼しいところにいるのだが、それでも昼から午後にかけては汗ばむほどの暑さになる。

汗ばむと…なぜか自分の身体が「糊」くさい

そしてその後、「納豆」くさくなる

ただし、周囲の人に聞いてみても、「糊くさいっすね~」とか「納豆くさいげんて~」とは誰も言わない。
私に気を遣っているだけで陰でぼろくそに言われているのかもしれないが、どうやらそうでもなさそうだ。

ということは…



この糊くささと納豆くささは私だけが感じ取れる神のメッセージなのか!?




これから本格的な夏だ。
私はこのメッセージの送り主を探して、この夏を、重いデブ界…もとい、想い出深いものにする所存だ。

じゃまた。



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