7月20日の湯あたりその1は…

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どこまでが正式名称でどのへんがキャッチコピーなのか非常にわかりにくくはあるが、ここはph11の超アルカリ性の天然温泉である。

700円の入浴券を買い、まっぱGO!
メイン湯船は…おおぉ、入るや否やぬるぬるだ!
鯉泳ぐ池と隣接した小ぶりな露天もなかなかの風情。
ただし、ぬるぬる感は内湯の勝ちか。
他にサウナと水風呂もあり。

しかし何といってもここの魅力は強アルカリのぬるぬるだ。
もしかして、2時間ほど浸かってたら華奢な私など溶けてなくなるのではないだろうか?
(↑色んな意味で大丈夫です。)

「ねぶた」が地名の「寝豚」ということも含め、なかなか強烈な湯であった。

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7月20日の湯あたりその2は…

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本日二湯目は、軍艦島の異名をとる見附島のほとりにそびえるのとじ荘へ立ち寄り訪湯。
500円払って浴室へまっぱGO!

この日、露天風呂付きの弘法の湯が男性の日だった。
ついに、ついにシートピア氷見の仇を討つ時が来たのだ!

メイン湯船でしばしゆるりとした後、露天へ。
おお絶景!
見附島!

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(これは湯上がり後に浜で撮った写真だが)

ちなみにサウナと水風呂も露天に併設されていて、サウナの窓からも島が見え、時を忘れて景色を堪能していると病院送りになる恐れがあるので要注意だ!

あまりによく見えるのでもしかしたら向こうからもこちらが良く見えるのかもしれないが…

大サービスだ!

じゃまた!



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