6月15日の湯あたりは…

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これまた、あらためて書くことも無いくらい毎度おなじみの湯楽だ。
若干消毒臭が気になるも、大量源泉投入のジェット付メイン湯船と円形泡風呂は相変わらずのパワフルぶり。

源泉かけ流しの二大露天風呂、戸室の湯と医王の湯は、あつ湯とぬる湯の交互入浴でラヂウムを盛大に体内に取り入れ可能。
源泉の打たせ湯も合わせて、梅雨とは思えない晴天の中、湯あたり寸前まで純生の湯を堪能した。

(少しあたった。)


そう言えば、この日初めてサウナに入った。
いつも満員でスルーしていたのだ。

…超パワフルで焼死体になるかと思った。

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湯楽の入口にはツバメがたくさん巣をつくっていた。

ツバメは美しい。
あの銭湯機…もとい、戦闘機まっつぁおの飛び具合に憧れる。
きっと彼らも温泉が大好きなのだろう。
私もこれからも温泉に入り続け、いつの日にかツバメのように空を飛びたいと願った日曜の午後だった。



…適当に行き当たりばったりで書いているので、深い意味は無い。


じゃまた。



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