最近、大河ドラマ『軍師官兵衛』を懸命に観ている。
年明けからずっと録画していたがバタバタしててまるで観られず、第一話を観たのがようやく先月。
その後約半年分を一気鑑賞し、ようやくリアルタイムの放送に追いついた。
脚本、俳優、音楽と色々感想はあるのだが、とりあえず私は、だし(桐谷美玲)とお道(福島リラ)に逢えればそれで良かった。
しかし、ついにだしが成敗されてしまい、この二日間仕事中も食事中もトイレでも寝てる最中も涙が止まらなかった。
もう、私の生き甲斐はお道だけだ。
あ、でも来週、だしがチョロっと出るっぽいぞわくわく、口から血を流してたぞさらにわくわくわくわくわくわくわく…
…それはそれとして、先日滋賀方面に行き当たりばったりにツーリングに出かけた際、長浜や安土を通り、信長公の銅像なんかにも逢ったのだが、官兵衛を一気鑑賞してたら、次から次へと訪れたばかりの地が出てきた。
これこそ、霊的なシンクロニシティではないか!?
しかし良く考えると、訪れたのは一週間以上前で、録画された官兵衛はそれよりさらに前に放送されたものだ。
こんなにタイムラグがあってはシンクロニシティとは言いにくい。
いやいや、待て。
むしろ時を超えるスーパーシンクロニシティではないか!!??
シンクロニシティの正体見たり、旬の観光地巡り。
何だか何を書こうとしたのかさっぱりわからなくなってきたので寝る。
じゃまた。