福島行脚以後の食生活を振り返って、これからの人生を考える。

とりあえず吾平のひな鳥下半身…もとい、半身揚げ。

低脂肪乳を、会津べこの乳の瓶に入れて飲むと、美味しい気がする。
(気のせい)

ソーセー人、二代目バルタン星人のように再襲来。

白ソーセー人も大量発生。

魚肉ソーセー人は…めくれない。

よく考えたら、「手」が無い。
二代目バルタン星人というより、出来は二代目ゼットンに近い。

とりあえず吾平様より素敵なプレゼント。



全壊した陸前高田ユースホステルが防波堤となって奇跡の一本松を守ったことは初めて知った。

健康診断のあとはチャーシュー麺しかない。
これを世間では「未来を見ない仇討ち」と言う。

焼鳥屋の唐揚は、なぜかひしゃげたSLに乗って現れた。

秘密の味のつけ麺。

会津の魂を、黒木メイサに捧ぐ。
…そして、今、私は奥歯が砕け仮詰状態だ。
じゃまた。