職場への大阪土産は夕子だった。
大阪なのになぜ土産が生八ツ橋なのか?という疑問は新大阪のお土産屋さんに訊いてもらうとして、この夕子ときたら実に旨いのだが、パッケージの夕子がとっても可愛くない。
あまりに可愛くないので、先日、湯神子(ゆのみこ)温泉で出逢った湯巫女(ゆみこ)さんに再登場していただくとともに、湯巫女から“たべてね夕子”さんに改名してもらった。

そんな夕子に惑わされたせいか、大阪でのがっかり串カツの仇討ちに、とりあえず吾平で味噌串カツを食べた。
写真に写る手作り感いっぱいのメニューは、私の手作りだ。
故に味噌串カツも意地でも旨い!
…あぁ、桜の季節も終わりだなぁ。
ことごとく意味不明のまま…
じゃまた!
