この土日で、ついに、ついに、昨年の大河ドラマ『八重の桜』を観終わった。
何より素晴らしかったのは、綾瀬はるかの二の腕と市川実日子の掛け声だ。
こればっかりは向こう3年ほど忘れられそうにない。
そして、これから三か月分たまった『軍師官兵衛』を観ないといけないと思うと武者震いである。
その後、年の初めに録画した『のぼうの城』も観た。
榮倉奈々の笑顔が向こう5年ほど頭から離れそうにない。
そしてそして、遂に最終回を迎えた『天誅 闇の仕置人』!
…泣いたよ、泣いた。
どこで泣いたかは墓の中までもっていきたいと思っているが、サナ(セン)も元気だし、ユウもゆかりも見つかってないので、これは続編ありなのか?
続編の良し悪しは考えさせられるところだが、とりあえず円満最終回を祝って、これだ!

「世の中許せない奴が多すぎる――天に代わってにぎりめしを喰う。」
じゃまた…承知!